リノベーション

物件を所有して年数が経つと、どうしても劣化は避けられません。 設備やデザインも古いお部屋にお客様は住みたいと思うでしょうか?

札幌の賃貸住宅戸数が増えている中で、お客様に選ばれるお部屋、仲介業者様がお客様にご案内しやすいお部屋

あなたのお部屋に個性・愛情を与えませんか?

賃貸不動産経営をしている弊社が、入居率96%以上を保っている理由 その大きな要因がデザインリノベーションと言っても過言ではありません。

「リフォーム」と「リノベーション」の違い

リフォーム<Refrom>

古くなった壁や設備を取り替えて、新築時の状態へ戻すこと
マイナスの状態をゼロに戻す

リノベーション<Renovation>

既存建物に工事を行うことで、性能や価値などを高めた状態にすること
マイナスの状態をゼロではなくプラスαの機能や価値の向上

旭堂では「リノベーション」を行うことで、時代のニーズに合った設備やデザインを取り入れ、高い入居率を維持してきました。しかし、全てに高い費用をかけることはありません。私達、旭堂も皆様と同じ不動産所有オーナーです。 皆様と同じ悩みや苦労をしてきた私達だからこそ、お伝えできることがあると思います。

「リノベーション」と「空室」の関係

賃貸不動産運営をしていくなかで、必ず出てくる問題と言えば[空室]です。しかし、弊社は空室をピンチではなく、チャンスに捉えています。確かに新築物件での空室は問題ですが、中古物件であればいかがでしょうか。

なんでもリノベーションをすれば良いというわけではありません。

家長期間の空室損失

リノベーション費用

家賃下落額 × 1年~1年半

リノベーション後家賃UP額 × 1年後~1年半

これらのバランスを考慮する必要があります。

弊社では今まで様々なデザインリノベーションを実施してきました。成功や失敗様々な経験をしたことで、独自のノウハウを培ってきました。収益物件所有のオーナー様のお役にも立てると考えております。